エコキュートの寿命・耐用年数は10~15年。20年使ったら交換が必要?

LINEで簡単30秒見積もり

LINEで今すぐ料金にお答えします! 概算料金チェックもご活用ください。 LINEかんたん30秒見積もり タップで友だち追加

かんたん概算料金チェック

ご検討内容  
※多くの工事会社は料金の安い修理依頼を断り交換を促しますが、ミズテックでは修理のご相談も大歓迎です
お住まいの都道府県
お住まいの人数
ご希望の商品  
ミズテックのコミコミ価格なら修理本体+施工 ***,***円〜
概算見積ありがとうございます!
オペレーターより正式な見積を希望しますか?

    氏名
    お電話番号 ※ハイフンの入力は不要です

      氏名
      メールアドレス
      こちらより友達追加後、
      見積希望とお知らせください。
      見積希望を受け付けました!

      エコキュートの寿命・耐用年数は?

      エコキュートは、大別すると「ヒートポンプユニット」と「貯湯タンクユニット」に分かれています。寿命(耐用年数)は前者が5~15年、後者が10~15年と言われています。

      ただ実際のところ、エコキュートの寿命はご使用の頻度や設置場所の条件によって変わります。15年を超えても問題なく使えるケースもありますので、上述の年数は目安とお考えください。

      エコキュートの寿命について、もう少し詳しくご紹介しましょう。

      一般的なヒートポンプユニットの寿命(耐用年数)

      エコキュートの「ヒートポンプユニット」の寿命は、5~15年程度です。貯湯タンクユニットより早く壊れるかもしれませんが、ヒートポンプユニットだけ交換できます。

      駆けつけ隊
      駆けつけ隊
      ただし、メーカーが交換部品を保有しているのは製造中止から10年程度です。

      ヒートポンプユニットが壊れると、お湯がつくれなくなります。ヒートポンプがお湯をつくる仕組みを、簡単にご説明しておきましょう。

      1. 空気の熱を熱交換器で冷媒(二酸化炭素)に取り込む
      2. 冷媒を圧縮して高温にする
      3. 高温になった冷媒の熱を水に伝えてお湯を沸かす

      ちなみに、電気式温水器はヒーターを使ってお湯を沸かします。エコキュートより製品価格が安く、寿命はやや長めで20年くらいもつこともあります。

      「安くて長持ちなら、電気式温水器のほうがお得では?」と思いますよね。じつは、ヒーターはヒートポンプより光熱費が高くなります。総合的に判断すると、エコキュートのほうが経済的でしょう。

      一般的な貯湯タンクユニットの寿命(耐用年数)

      エコキュートは、ヒートポンプでつくった熱湯を貯湯タンクに貯め、水で適温にして使います。貯湯タンクの寿命は、約10~15年です。

      「湯を貯めるタンクが壊れるの?」と思われるかもしれませんが、貯湯タンクユニットの中にあるのはタンクだけではありません。電装基盤やポンプなど様々な部品が入っています。

      ですから、貯湯タンクユニットが故障すると、お湯が出なくなったり自動湯はりができなくなったりします。

      20年使ったエコキュートは交換すべき?

      家庭用のエコキュートが初めて販売されたのは、2001年のこと。開発したのはCORONA(コロナ)でした。

      ですから、そろそろご利用中のエコキュートが20年を迎えるご家庭が出始めるころでしょう。さて、大事にご利用いただいたエコキュートは、20年を超えたあとも使い続けていいのでしょうか。

      結論から言うと、一度点検していただくほうが安心です。老朽化で死亡事故が起こった話は聞きませんが、感電や火災、冷媒(二酸化炭素)漏れなど重大事故が起こらないとも限りません。

      メーカーの保証期間について

      メーカーの保証期間について、簡単に解説しておきましょう。

      エコキュートのメーカー保証期間は変則的で、部材によって保証期間が変わります。保証期間内に調子が悪くなった場合は、ひとまずメーカーに連絡していただくとよいでしょう。

      代表的なエコキュートメーカーの保証期間を載せておきます。(2021年6月現在)

      パナソニック製エコキュートの保証期間

      本体・リモコン 1年間
      ヒートポンプユニット内の冷媒系統 3年間
      貯湯ユニット内のタンク 5年間(水漏れ現象に適用)
      延長保証制度(有償) 5年間、8年間、10年間から選択可能

       

      コロナ製エコキュートの保証期間

      本体 2年間
      熱交換器・コンプレッサー 3年間
      タンク(缶体) 5年間
      延長保証制度(有償) 5年間、8年間、10年間から選択可能

       

      三菱電機製エコキュートの保証期間

      本体 2年間
      熱交換器・コンプレッサー 3年間
      タンク(缶体) 5年間
      延長保証制度(有償) 5年間、8年間、10年間から選択可能

       

      ダイキン製エコキュートの保証期間

      本体 1年間
      ヒートポンプ冷媒系統 3年間
      タンク(缶体) 5年間
      延長保証制度(有償) 10年間

       

      日立製エコキュートの保証期間

      本体 1年間
      冷媒回路 3年間
      タンク(缶体) 5年間
      延長保証制度(有償) 7年間、10年間から選択可能

       

      東芝製エコキュート(ESTIA)の保証期間

      本体 5年間(※1)
      インバータ・コンプレッサー 5年間(※1)
      タンク(缶体) 5年間(※1)
      延長保証制度(有償) 8年間、10年間から選択可能

      ※1 消耗部品は2年間

      エコキュートの交換(取り替え、買い替え)のタイミング

      つづいて、エコキュートを交換する時期の目安を2つご紹介します。

      利用年数が10年超えた

      ご利用年数が10年を超えたら、そろそろ買い替えを検討する時期です。ほとんどのエコキュートメーカーから交換用の部品がなくなるのが、この時期です。

      代表的なエコキュートメーカーの「交換用部品の保有期間」をご紹介しましょう。(2021年6月現在)

      パナソニック 2017年11月26日以降の新商品および継続発売商品は製造打ち切り後10年、それ以外は製造打ち切り後9年
      コロナ 製造打ち切り後10年
      三菱 製造打ち切り後10年
      ダイキン 製造打ち切り後10年
      日立 2012年10月以前発売分は製造打ち切り後8年、そのあとの発売分は製造打ち切り後10年
      東芝 製造打ち切り後10年

      部品の保有期間は、製品の発売時期で多少の違いがあります。目安として、ご利用から10年が経ったら「次に故障したら、直らないかも」と心の準備をしていただくとよいでしょう。

      寿命(耐用年数)を超えてから故障症状が出た

      エコキュートは、ガス給湯器のように保守点検の目安となる「設計標準使用期間」が定められていません。ですが、貯湯タンクユニットもヒートポンプユニットも、15年が耐用年数の目安になります。

      耐用年数を超えると、故障が頻発し始めます。修理してもすぐに別の不具合が発生する可能性が高く、部品もほとんど残っていないと思われますので、故障したタイミングで交換をご検討ください。

      駆けつけ隊
      駆けつけ隊
      何度も修理して費用がかかる結果になると、修理のメリット(低コスト)が失われてしまいます。

      エコキュートの故障事例をいくつか一覧表にまとめてご紹介します。「寿命が近づくと、こんなことが起こる」と知っておいていただくとよいでしょう。

      症状 概要
      お湯の出が悪い・お湯が出ない 水しか出ない場合は「湯切れ」の可能性があるので、お湯の沸き上げ(沸き増し)を行ってみる。温度を管理する電子部品が故障している可能性もある。水も出ない場合は、断水や凍結、水栓の故障が考えられる。
      お湯が一定の温度を保てず不安定 温度調整をしている基盤の故障が考えられる。エコキュート本体をリセットして再起動すると直ることも。
      お湯はりや沸き上げができない まずは「湯切れ」を疑ってみる。湯切れを起こすと再びお湯を沸かすまでお湯はりできず、追い炊き・さし湯の機能も使えなくなる。日中に自動沸き上げ機能が働かないのであれば「夜間のみ沸き上げ」設定がオンになっている可能性もある。配管からの水漏れも考えられる。
      お湯が止まらない 湯量を管理する「水位センサー」が故障している可能性がある。正確な湯量が計測できなくなっているので、できるだけ早く修理する必要がある。
      漏電遮断器が作動する エコキュート専用ブレーカーや漏電遮断器を一度切り、しばらくしてから再度ONにしてみる。それで再発するようなら、漏電している可能性あり。
      異音がする 外気温が低い時期は、ヒートポンプユニットの運転音が大きくなる。それ以外の状況で異音がしていて継続する場合は、給水配管専用止水栓を閉じて業者に点検を依頼する。
      水漏れしている 故障ではない場合(結露水や、炊き上げ時に膨張した水の排出など)もあるので、様子を見て水漏れがおさまるかどうか確認。パッキンや弁の損耗が原因の場合は、部品交換が必要。水道代が不自然に上がった場合は、建物内部の配管から水漏れしている可能性もある。
      頻繁にエラーコードが表示される 利用者が自分で復旧できる場合もある。ひとまず、説明書やメーカーのホームページでエラーコードの意味を確認。記載されている指示に従い対処する。

       

      エコキュートの寿命が短くなる原因

      つづいて、エコキュートの寿命が短くなる主な原因を3つご紹介します。まだ10年経ってないのに不具合が発生した方は、これからお伝えするものに該当していないかご確認ください。

      入浴剤を使っている

      入浴剤の中には、エコキュートの故障原因になるものがあります。説明書をよくご確認いただき「使用不可」の入浴剤はご利用をお控えください。

      たとえば、以下の入浴剤は利用しないように書かれているケースが多くあります。

      • にごりタイプのもの
      • 硫黄分を含んでいるもの
      • 中性以外(酸やアルカリ)のもの
      • 炭酸カルシウムを含んでいるもの
      • 塩分を含んでいるもの
      • 薬草を使用しているもの

      入浴剤については、エコキュートメーカーや機種によって「使用できない」と定めているものが異なります。使用可能と記載がある入浴剤だけを使い、成分が不明の入浴剤は使用しないほうが無難です。

      参考まで、入浴剤メーカーの該当ページもご紹介します。気になる方は、あわせてご覧ください。

      設置環境や水質にあった機種を選んでいない

      エコキュートは、設置場所の環境にあった機種を選ぶ必要があります。代表的なものは塩害地域(重塩害地域)と寒冷地でしょう。この2つは、専用のエコキュートがあります。

      水質にも注意が必要です。硬水の地下水や井戸水を利用する場合は、メーカー規定の水質検査に合格したうえで硬水対応機種を使わねばなりません。一般機種を使うと、詰まりやすくなります。

      虫や小動物が多い地域も、それらが侵入しないような措置が必要かもしれません。エコキュートを導入する際に、地域の特性をよく理解した設置業者にご相談ください。

      メンテナンスをおこなわない

      住宅設備機器のほとんどはメンテナンスが必要で、エコキュートも例外ではありません。適切なメンテナンスをおこなうと寿命をのばせますが、反対にこれを怠ると寿命を縮めてしまいます。

      詳しくは後述しますが、エコキュートは定期的にメンテナンスしていただきたい箇所があります。説明書等で頻度をご確認いただき、カレンダーや予定表に実施日を書き込んでおきましょう。

      エコキュートの寿命をのばすコツ

      エコキュートを少しでも長く使うには、何に気を付ければいいのでしょうか。寿命をのばすための使い方とメンテナンス方法をご紹介しましょう。

      寿命をのばすための使い方

      エコキュートの使い方で、見落としがちな注意点を2つご紹介します。

      ヒートポンプの周囲には物を置かない

      エコキュートのヒートポンプユニットの周りには、物を置かないようにしてください。吸気や排気の妨げとなり、性能低下や故障の原因になります。

      エコキュートの周りは、いつもきれいにしておきましょう。ゴミや雑草は、取り除いてください。不用意に吸い込んだり、虫が発生したりするのを防げます。

      貯湯タンクユニットやヒートポンプユニットの掃除もおこないましょう。説明書で頻度や方法をご確認いただき、年に数回拭き掃除していただくとよいでしょう。

      エコキュートを移動しない

      エコキュートは、移動させることを前提に設置していません。配管や配線はアソビを設けていませんので、不用意な移動は機能停止や故障の原因になります。

      どうしても移動させたいときは、設置した業者か給湯器専門業者へご相談ください。

      寿命をのばすためのメンテナンス方法

      エコキュートにとって「メンテナンス」はとても大切な行為です。実施しなければ故障につながり、寿命を短くしてしまいます。

      では、どのようなメンテナンスをおこなえばいいのでしょうか。代表的なものを7つご紹介しましょう。

      • 貯湯タンク下部に沈殿した汚れを排水する
      • ヒートポンプユニットの水抜き(空気抜き)
      • 逃し弁の動作点検
      • 漏電遮断器の点検
      • 長時間停電後の時刻設定
      • 配管(ふろ配管、エコキュート配管)の確認
      • フィルター(循環フィルター、給水ストレーナー)の掃除

      順番に、もう少し詳しく解説します。

      貯湯タンク下部に沈殿した汚れを排水する

      貯湯タンクは、長期間使用すると下部に汚れが沈殿します。4~6ヶ月に1度、排水をおこない汚れを除去してください。故障や異臭を防ぎやすくなります。

      排水方法は、ご利用中の機種の説明書をご覧ください。なお、沸き上げをおこなっていないときに実施して、排水時は熱湯に触れないようにご注意ください。

      ヒートポンプユニットの水抜き(空気抜き)

      ヒートポンプユニットも、定期的に水抜きしていただくことで故障や悪臭の対策ができます。ヒートポンプユニットの水抜き栓は、側面の下部に2~3箇所あります。全て開いて排水してください。

      ヒートポンプユニットの水抜きをする際は、説明書の指示に従うとともに、やけどにご注意ください。

      安全弁(逃し弁)の動作点検

      安全弁はタンク内の圧力を外に逃がすための弁で「逃し弁」とも呼ばれます。減圧機能が働かなくなったときに作動するので、とても重要な部品であり、定期的な点検が推奨されています。

      4~6ヶ月に1度、逃し弁操作窓を開けて逃し弁のレバーを手前に起こし、排水口から水(お湯)が出ることを確認してください。

      漏電遮断器の点検

      漏電遮断器は、漏電時に電力を自動的にストップする安全装置です。感電や火災などの事故を防ぐために、とても重要な役割を担っています。

      漏電遮断器は4~6ヶ月に1度、作動テストをおこなってください。テスト方法はカンタンで、電源供給中に操作窓を開けてテストボタンを押すだけです。

      駆けつけ隊
      駆けつけ隊
      電源レバーが「入」から「切」になれば正常です。電源レバーを「入」に戻し忘れないよう、ご注意ください。

      エコキュートのブレーカーについては、こちらの記事でも解説しています。もっと知りたい方は、あわせてご覧ください。

      長時間停電後の時刻設定

      長時間停電があると、エコキュートのリモコンの設定時刻がずれることがあります。設定時刻がずれると、湯沸しのタイミングが狂います。その結果、電気料金が高くなる場合があります。

      現在時刻と設定時刻にずれがある場合は、正しい時刻に設定し直してください。

      配管(ふろ配管、エコキュート配管)の確認

      自動洗浄機能が付いていないふろ配管は、自分でお手入れ(洗浄)する必要があります。洗浄剤は、メーカーが推奨するものをご利用ください。

      4~6ヶ月に1度、エコキュートの配管も点検してください。水漏れや保温材の破損がないか、ご確認いただくとよいでしょう。

      保温材の破損を放置すると、凍結して配管自体が破損する恐れがあります。できるだけ速やかに、断熱材を巻き直してください。

      フィルター(循環フィルター、給水ストレーナー)の掃除

      浴槽の循環口に設置されているフィルターが目詰まりすると、効率が落ちるだけでなく故障の原因になります。4~6ヶ月に1度、清掃してください。

      掃除はカンタンです。フィルターをはずし、全体を水洗いしてください。歯ブラシ等を使うと、細部の汚れも落とせます。

      もうひとつ。エコキュートの貯湯タンクには「給水ストレーナー」と呼ばれる栓式のフィルターがついています。こちらも異物がたまりますので、定期的に掃除してください。

      点検や交換(買い替え)に火災保険は使える?

      最後にもうひとつ。ときどき「給湯器の点検や修理は火災保険が使えますか?」というお問い合わせがあるので、お答えしておきましょう。

      結論から言うと、点検や経年劣化による故障の修理は、火災保険の補償が受けられません。火災保険の主な補償対象(一部はオプション)は以下のとおりです。

      • 火災、落雷、破裂、爆発
      • 風災、雹災(ひょうさい)、雪災
      • 水災、水ぬれ
      • 外部からの衝突

      このような事故に起因する故障は、補償の対象になります。損保会社にご相談いただくと、修理や交換の費用を補填してもらえるでしょう。

      なお、地震による故障は地震保険に加入しておく必要があります。地震保険は、火災保険とセットで加入できます。

      エコキュートのメンテナンス・修理・交換はミズテックまで

      弊社・ミズテックでは、エコキュートの修理・交換を承っております。給湯器のことでお困りの方は、お気軽に弊社までご相談ください。初めての方も大歓迎です。

      ミズテックがお客様から選ばれる理由

      弊社がお客様からご評価いただいている点は、以下の3つです。

      メーカー直仕入れで格安価格を実現
      ミズテックでは、給湯器をメーカーから直接仕入れています。メーカーから直接かつ大量に仕入れることで、機器の価格を抑えてご提供できます。

      また、給湯器の点検や取り付け工事を当社の専門スタッフがおこなうことで、工事の経費も少なく抑えています。このようなコスト削減努力によって、他店よりも安い販売価格を実現しています。

      本体&施工10年保証
      メーカー保証の期間を過ぎた給湯器の修理は、基本的に有償です。ただし、一部のメーカーは有料の保証制度を設けていて、加入すると最大10年まで保証期間が延長されます。

      いっぽう、弊社ミズテックは「本体と施工」両方に対して、無料で10年間の保証をご用意しています。生活に欠かせない給湯器を、末永く安心してご利用ください。

      最短30分で訪問可能
      ミズテックは、給湯器でお困りの方のために即日対応しており、最短30分で駆けつけられます。急なご依頼にも迅速に対応しますので、お気軽にご相談ください。

      「給湯器が壊れてお湯が出ない」「給湯器から異音がして怖い」といったトラブルや緊急時には、どこよりも早く対応させていただきます。

      ミズテックはこんな方にむいています

      弊社は、こんなお客様におすすめです。

      1. 技術力が高い業者に頼みたい方
      2. お客様満足度が高い業者に頼みたい方
      3. 施工実績が豊富な業者に頼みたい方

      それぞれ、詳しくご説明します。

      確かな技術力

      ミズテックは、ノーリツとリンナイ、日立から「正規販売店」として認定されています。給湯器メーカーが公認する確かな技術力で、お客様にサービスをご提供しています。

      また、高品質な作業をおこなうために「ガス機器設置スペシャリスト・ガス消費機器設置工事監督者・給水装置工事主任技術者」などの給湯器工事に関わる資格も取得しており、この道のプロです。

      お客様満足度97%以上

      ミズテックではお客様アンケートを実施して、頂いたご意見はサービスの質の向上に活用しています。アンケートでの「お客様満足度」は97%以上で、多くのお客様にご満足頂いております。

      施工事例10,000件以上

      ミズテックではこれまでに10,000件以上の施工実績があり、多くのお客様にご満足頂いております。エコキュートの点検・修理・交換は、経験豊富なミズテックに安心してお任せください。